早いもので今日で今年も前半が終わってしまいますね…

普段スポーツにはトンと縁のない私ですが…

昨日はやはりワールドカップ最後まで観てしまいました。

ニッポン残念でした…が、延長戦、おまけにPK戦にまで持ち込んだ岡田ジャパン!

あっぱれ



今日は本日発売の雑誌「H」の紹介を…

松山ファン…ニノファン…

これは買い!ですよ

写真が多い!

それに加えてニノとまっちゃん(笑)のインタビューも載ってるし…

毎度ながら、私のヘタなデジカメ写真ですが載せときます



この最初のページ…

(買ったばかりの雑誌…ギュギュ~っとするのもったいなくて、GANTZのNがちょーど真ん中でIIになってしまった

爆発のシーンでしょうか…迫力~です。


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ニノとまっちゃん…もとい玄野と加藤。

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おっおっ、顎がガンツスーツでかくれてる

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これ、いいでしょ! 熱そうでも迫力ぅ

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この写真たちも、一つ一つ良いですよ~

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そしてインタビューも1ページしっかり載ってます!

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少しだけ撮影現場レポート抜粋を…

SFマンガを実写化するにあたり、最も作りやすいのはCGを多様化することだろう。
しかしこの『GANTZ』は「実写化する意味」にこだわり、極力CGを排除した撮影が行われていた。

戦闘シーンの撮影が行われた神戸では、今はもう使用されていない中央卸売市場の居住区を商店街に作りかえ、いつの時代かわからなくなるような不可思議な空間が照明で演出されている。

ガンツスーツの光沢をスタイリッシュに魅せるため、常に道路を濡らすという徹底ぶりだ。
そこにあらわれるのが、二宮と松山演じる、玄野と加藤。
夜の街に漆黒のガンツスーツが浮かび上がる様は異次元に紛れ込んだような錯覚を覚えるし、なによりかっこよすぎる!こんなにエッジが利いたものになるとは、正直想像していなかった。
(テキスト=上田智子 撮影=桑嶋維)




最後になっちゃったけど『GANTZ』HPの佐藤Pのコメも抜粋

来月くらいから、映像でも少しずつその片鱗をお見せ出来ると思いますが、今月は雑誌特集でお楽しみいただければと。

間もなく、WEB関連ももう少しバージョンアップしていきますので、そちらもお楽しみに!!


という事です。

ほ~んと、楽しみ!です。



H (エイチ) 2010年 07月号 [雑誌]

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