二宮&松ケンW主演映画『GANTZ』の写真集が発売

嵐の二宮和也と松山ケンイチが主演する映画『GANTZ』のオフィシャル写真集が2011年1月21日に発売されることが決定した。  

『GANTZ』は『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載されている奥 浩哉による人気漫画。地下鉄の下敷きになり死んでしまったはずの主人公たちが、部屋に佇む謎の物体“GANTZ”の指示により、否応なしに“星人”たちとの戦いに巻き込まれていく物語で、ミステリアスなストーリー展開と独特な世界観で数多くのファンを獲得している。本作はそのマンガの世界や主人公たちの身にまとうガンツスーツなどを忠実に再現。総製作費40億円をかけた話題作になっている。

今回発売が決定したオフィシャルビジュアルブックは、『GANTZ』の世界を追求したスペシャル特写やオフショットのほか、この本でしか読めない二宮と松山の1万字にものぼるロングインタビューも掲載される予定。映画『GANTZ』は1月29日の公開となる。
(ORICON STYLE 11/16より)


GANTZ VISUAL BOOK

GANTZ VISUAL BOOK

価格:1,470円(税込、送料別)



公式本出るとは思っていたけど、VISUAL BOOKと銘打っているので、写真がいっぱい

おまけにニノ松のロングインタビュー付きとあってはヨダレもの~




その前にナビゲートDVDは12月1日発売ですよ~



GANTZファンにはこんなのは如何…






ウェブ桐生タイムスにこんな記事が載ってました


観覧車 松山ケンイチさん乗ったゴンドラ残す
2010-11-12

 リニューアル工事が進む桐生が岡遊園地の観覧車。桐生市はすでに撤去した旧観覧車のうち、映画「人のセックスを笑うな」の中で人気俳優の松山ケンイチさんと蒼井優さんが乗車し、それを目当てに県外からの来場者がある「8番」のゴンドラを保存、園内で展示することを決めた。どう展示するかは、現在、検討中ということだが、担当の都市整備部は「少なくとも乗れて、記念撮影ができるようにはしたい」と考えているようだ。
 同遊園地の話によれば映画公開後(2008年公開)以降、8番のゴンドラ乗車目当ての観光客が来場するようになり、運転を担当する職員は「松山さんが座ったのは、どっちですか?」などと聞かれることもあったという。来場者は東京都、山梨県、神奈川県などから、わざわざやってきていたという。
 こうした話を聞いた市では、旧観覧車撤去後も展示することを検討し、園内に残すこととした。旧観覧車はすでに撤去され、観覧車のあった場所は更地に。新しい観覧車は旧観覧車とほぼ同じ大きさで、来年3月中旬までに完成する予定だ。


みるめとえんちゃんが乗ったゴンドラ…

でも桐生市さんも粋ですね…保存→展示をして下さるなんて…

近くに行ったら寄りますね!…ってわざわざ行かないのかいって言われそうですが…


とにかく、「ノル森」さんも「GANTZ」さんも頑張ってくださって

本屋に行けば、松山くんだらけで…嬉しい限りです。




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くちばしケン!

ネコもコスプレ(@_@;)

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