待ってました~

映画『マイ・バック・ページ』 予告編 がYAHOOにて配信~

初出にしては長い2分間!

ファン必見ですね

  ↓ コチラからお入り下さい!

映画『マイ・バック・ページ』 予告編


マイ・バック・ページ

http://mbp-movie.com/

5月28日(土)全国ロードショー!

ただ、信じたかった--。 ただ、本物になりたかった--。

俺たちは“何を”信じるのか?
NHK大河ドラマ「天地人」で国民的俳優となり、最新作『悪人』では世界へと躍り出た妻夫木聡。『GANTZ』『ノルウェイの森』など様々な話題作で多彩な魅力を披露し続ける松山ケンイチ。今や日本を代表する二大スターが、満を持して初共演を果たす『マイ・バック・ページ』。監督は05年『リンダ リンダ リンダ』を大ヒットに導き、08年、『天然コケッコー』では第32回報知映画賞最優秀監督賞を受賞するなど、今最も注目を集める若き奇才・山下敦弘。4年ぶりに渾身の想いでメガホンを取り、新境地を切り開く。原作は文芸・映画評論、翻訳、エッセイなど広く活躍する川本三郎が自身の新聞社入社当時1969年より1972年までのジャーナリスト時代に経験した日々を綴った衝撃のノンフィクション。それを基に、脚本家・向井康介が3年近くもの歳月を費やしフィクションとして再構成、現代若者の心にも響く青春の葛藤を描いた一級の社会派エンタテインメントとして、映画化される。共演には、忽那汐里、石橋杏奈、韓英恵、中村 蒼といった新進気鋭の若手から、長塚圭史、山内圭哉などの実力派俳優、さらには三浦友和にいたるヴェテランまで、豪華で個性的な顔ぶれが寄り集い、物語をよりリアルにエモーショナルに紡いでいく。
1960年代後半̶今の日本が失った“社会の熱”が渦巻いていた時代─。二人の若者の運命的な出会いにより引き起こされた衝撃の事件。そこに浮かびあがる、激動する「現実」と身を焦がす「理想」の狭間で葛藤する若者たちの想い。時代・世代を超えて魂を揺さぶる、衝撃と感動のドラマがついに誕生!!


その時代、暴力で世界は変えられると信じていた--
1969年。理想に燃えながら新聞社で週刊誌編集記者として働く沢田。彼は激動する“今”と葛藤しながら、日々活動家たちを追いかけていた。それから2年、取材を続ける沢田は、先輩記者・中平とともに梅山と名乗る男からの接触を受ける。「銃を奪取し武器を揃えて、われわれは4月に行動を起こす」沢田は、その男に疑念を抱きながらも、不思議な親近感を覚え、魅かれていく。そして、事件は起きた。「駐屯地で自衛官殺害」のニュースが沢田のもとに届くのだった。


妻夫木 聡  松山ケンイチ
忽那汐里、石橋杏奈、韓英恵 / 中村 蒼
長塚圭史、山内圭哉、古舘寛治、あがた森魚、三浦友和

監督:山下敦弘  脚本:向井康介  原作:川本三郎「マイ・バック・ページ」(平凡社刊)
音楽:ミト(fromクラムボン)、きだしゅんすけ
主題歌:「My Back Pages」 真心ブラザーズ+奥田民生(キューンレコード)

プロデューサー:青木竹彦、根岸洋之、定井勇二/ライン・プロデューサー:大里俊博/撮影:近藤龍人
照明:藤井勇/美術:安宅紀史/録音:小川武/編集:佐藤崇/スタイリスト:伊賀大介
VFXスーパーバイザー:小田一生/特写:黒田光一

製作:映画『マイ・バック・ページ』製作委員会/企画・制作プロダクション:WOWOWFILMS、マッチポイント
制作協力:ビターズ・エンド/配給:アスミック・エース
(C)2011映画『マイ・バック・ページ』製作委員会







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