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今朝、松友さんからのLINEで知って…

朝からテンションマ~~~ックスな私です。

さすが佐藤Pやってくれましたね

たった3分…十分です。Lが見られるなら…

デスノートは観に行くつもりでした…で、回想シーンで出てくれたら嬉しいなくらいに思っていた…

それがビックリ嬉しい驚きですよね







デスノート Light up the NEW world公式サイト→ http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote2016/index2.html





映画『デスノートLNW』松山ケンイチ演じる探偵・Lが8年ぶりに降臨!!

2016年10月29日に公開が予定されている映画『デスノート Light up the NEW world』にて、松山ケンイチさんが演じる世界的名探偵・Lが登場することが明らかになった。

2016-10-07 07 ファミ通.com


●松ケンの伝説的“怪演”が復活! Lが後継者に遺した言葉とは!?


 2016年10月29日に公開が予定されている映画『デスノート Light up the NEW world』にて、松山ケンイチさんが演じる世界的名探偵・Lが登場することが明らかになった。

 以下、リリースより。




 10年前、松山ケンイチの“怪演”によって伝説となった世界的名探偵・L。今回の正統続編でも、なんとあの“L”を、松山ケンイチさんが再び演じていることが明らかになりました! LはICPOの要請を受けて、日本の警視庁にキラ事件を解決するために送り込まれた人物で、世界中の迷宮入りしていた数々の難事件を解決してきた天才的な推理力を持った名探偵です。

 Lは、真っ白な肌に隈取ったかのようにギョロットした目、ボサボサの黒髪に痩身猫背で裸足にジーンズ、そして白い長袖のシャツしか着ないという外見。さらにどんな椅子にも膝を抱える独特の姿勢で座り、常に甘いモノを食べ糖分を異常摂取しているまさに異形の存在。本名・経歴ほか全てが謎に包まれ、日本の警察はモチロン、ICPOや各国の諜報機関も制御できない特別にして唯一の男です。

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 松山さんはその異形の存在を、見事に現実の存在として表現してみせ、その“Lっぷり”で憑依型俳優と強く世間に印象づけました。第30回日本アカデミー賞(2007年)では、『DEATH NOTE』で優秀助演男優賞を受賞。Lは“デスノファン”のみならず、松山さん自身も思い入れの深いキャラクターです。今回、松山さんがLを演じるのは、Lを主人公としたスピンオフ作『L change the WorLd』(2008年)以来、8年ぶり!前作とスピンオフLとプロデュースしてきた佐藤貴博プロデューサーは「10年ぶりのデスノートに何とかして松Lにも参加して欲しかった。松ケンには『L change the WorLd』のラスト直前の気持ちで演じてくれと伝えました。さらに、Lの芝居の裏側に、役者の後輩である池松壮亮への松山ケンイチとしての気持ちも込めてくれと難題もぶつけときました。しっかり込められていたと思います(笑)ファンサービスの気持ちで松山に出演をお願いしたのですが、さすがそれ以上のものを出してくれました!」

 松山さんは「また久しぶりにLを演じる事が出来てとても嬉しく思っています。なれたのは3分だけでしたが。でもそれ以上なれない位自分にとって心身ともに遠い存在になっていました。このように自分の中のLを探す旅みたいな事が出来たのもこの作品のおかげだと思って感謝しています。」とコメントしています。

 本作の舞台は夜神月/キラ(藤原竜也)とLの「名前を書かれた人間は死ぬ」という死神のノート“デスノート”を巡る壮絶な戦いから10年の時を経た世界。池松壮亮さんが演じる竜崎は、Lが生前残した遺伝子から生まれた正統後継者にして世界的名探偵。“竜崎”はLが偽名として使っていた名前でもあります。

 前作でLは、難敵である月を食い止めるための最期の手段としてデスノートを使用しています。今まで語られなかった、Lがデスノートを使用したことへの思いが、松山ケンイチ演じるLの言葉として、後継者である竜崎に語られます。それを受けて、竜崎はLを超えることを誓います。Lが竜崎に遺した言葉とは何なのか、そして竜崎はLを超えることが出来るのか?

 松山ケンイチさんが新たに演じたLの言葉にも注目ですが、それだけではない「Lの登場」も?!一体どんな形なのか?・・・是非、劇場でお楽しみください!『デスノート Light up the NEW world』が10月29日(土)より全国ロードショーとなります。


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『デスノート Light up the NEW world』 公開日:10月29日(土)
原作:大場つぐみ・小畑健(集英社ジャンプコミックス刊)
監督:佐藤信介
脚本:真野勝成
出演:東出昌大、池松壮亮、菅田将暉、川栄李奈/戸田恵梨香/中村獅童、船越英一郎ほか 
主題歌:安室奈美恵「Dear Diary」
劇中歌:安室奈美恵「Fighter」
配給:ワーナー・ブラザース映画

【ストーリー】
 犯罪のない社会を目指し、デスノートで世界を変えようとしたキラこと夜神月。暴走する彼を阻止しようとした世界的名探偵L。天才VS天才の対決から10年経ったある日、世界中のネット回線がジャックされ、キラによるメッセージが発信された―。「デスノートを手に入れろ―」
 死神により地上にもたらされた6冊のデスノート。同時多発的に発生する大量の殺人事件。そんななか、三島(東出昌大)が率いるデスノート対策本部に、Lの後継者・竜崎(池松壮亮)が加わり、無差別殺人事件の現場で一冊のデスノートを手に入れる。一方、その現場には、キラの信奉者・紫苑(菅田将暉)の姿が――。今、それぞれの譲れない“正義”を懸けた、3人の壮絶な頭脳戦が始まる──!


(C)大場つぐみ・小畑健/集英社 (C)2016「DEATH NOTE」FILM PARTNERS






松山ケンイチ、「デスノート」続編に光臨!8年ぶりにLを熱演
2016年10月7日


[映画.com ニュース] 「デスノート」シリーズ10年ぶりの続編「デスノート Light up the NEW world」に、松山ケンイチが世界的名探偵・Lとして出演していることがわかった。松山は、「久しぶりにLを演じる事ができてとても嬉しく思っています」と喜びのコメントを寄せている。

映画の舞台は、デスノートを利用した大量殺人を犯したキラこと夜神月と、Lとの命をかけた対決から10年後の世界。地上にもたらされた6冊のデスノートをめぐり、デスノート対策本部特別チームのエース捜査官・三島創(東出昌大)、Lの遺伝子を受け継ぐ天才・竜崎(池松壮亮)、サイバーテロリストの紫苑(菅田将暉)が、それぞれの信念のもと熾烈(しれつ)な心理戦を繰り広げる。

Lは、ICPO(国際刑事警察機構)の要請を受けて、日本の警視庁にキラ事件を解決するために送り込まれた人物。天才的な推理力で、世界中の迷宮入りしていた数々の難事件を解決してきた名探偵という、今シリーズの主軸を担ってきたキャラクターだ。白い肌に見開かれた目、ボサボサの黒髪、異常なほどの猫背という特徴的な外見に加え、大好きな甘いものを指でつまんで食べる姿がファンから人気を集めた。

今作では、Lが前作で月を倒す最後の手段としてデスノートを使ってしまったことへの思いが、後継者である竜崎に語られる。松山がLを演じるのは、今シリーズのスピンオフ作品「L change the WorLd」(2008年)以来8年ぶり。今回の出演シーンは約3分間と短いものだったが、松山は「それ以上なれないくらい自分にとって心身ともに遠い存在になっていました。自分のなかのLを探す旅みたいな事ができたのもこの作品のおかげだと思って感謝しています」と謝意を示している。

松山の出演を切望していたという佐藤貴博プロデューサーは、「松ケンには『L change the WorLd』のラスト直前の気持ちで演じてくれと伝えました。さらに、Lの芝居の裏側に、役者の後輩である池松壮亮への松山ケンイチとしての気持ちも込めてくれと難題もぶつけときました。しっかり込められていたと思います(笑)。ファンサービスの気持ちで松山に出演をお願いしたのですが、さすがそれ以上のものを出してくれました!」と大満足の様子で語っている。

「デスノート Light up the NEW world」は、大場つぐみ氏・小畑健氏による大ヒットコミックの実写映画化シリーズの続編を、原作にはない完全オリジナル脚本で描く。佐藤信介監督がメガホンをとった。10月29日から東京・丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国で公開。

(映画.com速報)






松山ケンイチ、再びLに!『デスノート』続編で8年ぶり
2016年10月7日


 俳優の松山ケンイチ(31)が、映画『DEATH NOTE デスノート』の続編『デスノート Light up the NEW world』で8年ぶりにLを演じていることが明らかになった。前作で同キャラクターを怪演し、日本アカデミー賞で優秀助演男優賞を受賞するなど高く評価された松山は、「また久しぶりにLを演じる事が出来てとても嬉しく思っています」とコメントを寄せた。


 夜神月(藤原竜也)とL(松山)の対決から10年、新たに6冊のデスノートが落とされ大混乱に陥った世界を、デスノート対策本部特別チームの捜査官・三島創(東出昌大)を主人公にオリジナルストーリーで描く本作。松山は「(Lに)なれたのは3分だけ」だというが、「でもそれ以上なれないくらい自分にとって心身ともに遠い存在になっていました。このように自分の中のLを探す旅みたいな事が出来たのもこの作品のおかげだと思って感謝しています」と感慨深げだ。


 Lは常に白い長袖Tシャツを着て、甘いものを食べている変わり者だが、天才的な頭脳を持つ世界的名探偵。松山が同キャラを演じるのは、Lを主人公にしたスピンオフ映画『L change the WorLd』(2008)以来、8年ぶり。シリーズを手掛けてきた佐藤貴博プロデューサーは、「10年ぶりのデスノートに何とかして“松L”にも参加してほしかった」そうで、「松ケンには『L change the WorLd』のラスト直前の気持ちで演じてくれと伝えました」と語る。


 また、今作では松山の事務所の後輩でもある池松壮亮が、Lの正統な後継者・竜崎を演じており、佐藤プロデューサーは「Lの芝居の裏側に、役者の後輩である池松壮亮への松山ケンイチとしての気持ちも込めてくれと難題もぶつけときました」といい、「しっかり込められていたと思います(笑)。ファンサービスの気持ちで松山に出演をお願いしたのですが、さすがそれ以上のものを出してくれました!」と手応えを明かした。


 前作でキラこと月を食い止めるための“最期”の手段として、デスノートを使用したL。今回の映画では、これまで語られなかった「Lがデスノートを使用したことへの思い」も明かされるという。果たしてLはどのような形で登場するのか、Lが竜崎に残した言葉とは。(編集部・中山雄一朗)


映画『デスノート Light up the NEW world』は10月29日より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国公開












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catsママ

かづさん、こちらにもコメありがとう(^^)/
佐藤Pにしてやられましたね(^_-)-☆
それにしてもケンイチ君もチャレンジャーですね…
撮影時期も気になりますよね。

かづさんも「XLがLに戻った」って…うまい事ういなぁ♪

まあもともと映画は観に行くつもりでしたが
俄然楽しみ増えましたね!

2016年10月09日 01:43

comment avater

かづ

いつ撮ったんでしょう
3分か、でも絶対見に行く、俄然観る気満々になってきました。

佐藤P、やってくれるね

XLがLに戻ったとタイの方たちに伝えられますね

2016年10月08日 09:45

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