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ドラマ『隣の家族は青く見える』いよいよ来週スタートですね

1/18スタート!フジテレビ木曜夜10時ですよ~‼

私はその前に「髑髏城の七人」上弦の月、行って来ます








深田恭子、松山ケンイチからの“セクシー質問”に困惑<隣の家族は青く見える>
2018.01.10 モデルプレス

女優の深田恭子が10日、東京・水天宮にて行われた主演ドラマ『隣の家族は青く見える』(1月18日スタート/フジテレビ系、毎週木曜よる10時~ ※初回15分拡大)のヒット・撮影安全祈願に、俳優の松山ケンイチらとともに晴れ着姿で出席した。


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松山ケンイチ、深田恭子(C)モデルプレス


今作は、深田と松山演じる五十嵐奈々・大器の“子供が欲しいカップル”のほかに“子供が欲しくない女性とバツイチ男性のカップル”、“男性同士のカップル”、“子供と理想の家族像に執着する主婦と会社を辞めてしまった夫のカップル”ら現代的な悩みを抱えた家族たちが、それぞれの家族のカタチを追い求めていく様をハートフルに描くドラマ。

2012年放送のNHK大河ドラマ「平清盛」以来の夫婦役を演じる2人。「コミュニケーションをとらないと距離が縮められないので、どうやって攻めようかといつも考えながら現場にいる」という松山は、シーンで手を繋ぐなど積極的に深田と距離を縮めるべく試行錯誤しているようだが「大器が忙しい時に、奈々が盛り上げようと思ってセクシーな格好で出てくるというシーンがあったんですけど、その時に深田さんに『下着って、セクシーと思って買うものなんですか?エッチな感じだと思って買うものなんですか?』って聞いたら気まずい感じになっちゃって…」と深田に対し、際どい質問をしてしまったことを回顧。「こういう風な入り方はまずいな、とすごく反省しました。今年はもうちょっと上品な感じで攻めたいと思います」と距離の縮め方を見直す旨を明かし、笑いを誘った。

その質問について「覚えてます。困りましたね(笑)」と語った深田は、「セクシーなランジェリーを着るシーンで、終わってから『さっきのはどうでしたか?』って聞いたら、その後のTシャツとデニムの方が『色っぽいと思う』と言われて…『ヘアバンドはおばちゃんぽかった』とか…遠回しにダメ出しを…結構グサッとくることをサラリと言われる(笑)」と松山から“ダメ出し”を受けたことを報告。松山は「気をつけます」とタジタジの様子だった。


“戌年”深田恭子、抱負を語る


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深田恭子(C)モデルプレス


水天宮は、子授け・子宝・縁結びの神様として知られる場所。「子宝犬」もまつられている水天宮だが、古くから戌(犬)はお産が軽いことから安産の神様とされ、戌年となる2018年は水天宮200年の年ともなっている。

奇しくも戌年の年女でもある深田が「厄年でもあるので、健康管理を今まで以上にきちんとしていきたいと思います」と抱負を述べると、松山は「一番大事なのは睡眠。深田さんが睡眠をとれるように、1日8時までとかで撮影を頑張っていきたい」と気遣い。自身は3児の父であることから、独身の深田との共演に「足して割ったら新しいものが生まれるのではないかと期待している。仲良くやれたらいいなと思います。これ以上嫌われないように」と期待を寄せていた。


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(左から)松山ケンイチ、深田恭子、高畑淳子(C)モデルプレス


なお、フォトセッション時には共演の高畑淳子も出席した。(modelpress編集部)

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深田恭子:ドラマでセクシー下着姿を披露も松ケンはダメ出し
2018年01月10日 MANTANWEB


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水天宮を参拝した(左から)高畑淳子さん、深田恭子さん、松山ケンイチさん


 女優の深田恭子さんが10日、18日放送の連続ドラマ「隣の家族は青く見える」(フジテレビ系)のヒット祈願と撮影安全祈願のため、安産祈願で知られる水天宮(東京都中央区)を参拝。参拝後に行われた取材で深田さんは、ドラマでセクシーな下着姿で登場するシーンがあることを明かし、「(共演者で夫役の松山ケンイチさんに)『さっきのどうでしたかね』って聞いたら、『その後のTシャツとデニムの方が色っぽいと思うって、遠回しにダメ出しされました(笑い)」と明かした。

 ドラマは妊活に励んでいる夫婦を題材にした作品。この日は松山さん、高畑淳子さんもイベントに参加した。松山さんは夫婦役を演じるにあたり、「コミュニケーションとらないと距離感縮められないと考えてます」とコメントしたが、「深田さんがセクシーな下着で出てくるシーンがあって、撮影後に、『下着を買うときは、セクシーだなと思って買うのか』って聞いたら、変な雰囲気になってしまいました」と微妙なコミュニケーションを明かして笑いを誘っていた。

 ドラマは、「ラスト・シンデレラ」(同局系)などを手掛けた脚本家、中谷まゆみさんのオリジナルストーリー。深田さん演じる五十嵐奈々と、松山さん演じる大器の夫婦が、集合住宅“コーポラティブハウス”の購入を機に妊活を始めるが、簡単には子供を授からない。妊活に立ち向かう夫婦が、個性的な隣人たちが起こす騒動に巻き込まれていく……という内容。18日からフジテレビ系で毎週木曜午後10時放送。


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松山ケンイチ、精子チェックを体験「すごくいい勉強になった」
2018/01/10 13:16マイナビニュース

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俳優の松山ケンイチが10日、東京・水天宮で、フジテレビ系ドラマ『隣の家族は青く見える』(18日スタート、毎週木曜22:00~)のヒット・撮影安全祈願を行い、共演の深田恭子、高畑淳子とともに取材に応じた。

深田と松山演じる夫婦が、さまざまな家族が自分たちの意見を出し合いながら作り上げる集合住宅・コーポラティブハウスに暮らしながら、妊活に立ち向かっていく同作。劇中で、自身の精子を調べるシーンがあった松山は「自分もいい機会なので体験してみたいなと思って、調べてもらったんです」と明かした。

ただ、「カップをもらって『ここに出してください。こぼさないように』って言われるんですけど、それ、すごい難しいんですよ」と主張。「なので、このドラマをきかっけに、きれいに採れる容器を開発してもらいたいな」と願望を語りながら、「クリニックの先生にその話をしたら『みんな共感すると思います』と言っていたので、全然知らなかったことは台本だけじゃなくて、自分で体験していかないと見えてこない部分もあるなと思って、すごくいい勉強になりました」と、経験値になったことを話していた。

また、今年の抱負を聞かれた松山は「あまり先のことは考えてなくて、この撮影が無事に終わること」と宣言。一方、深田が本厄ということで「健康管理」を目標に挙げたことを受け、「いちばん大事なのは睡眠だと思うので、撮影が押さないように、1日(夜の)8時までとかを理想に毎日頑張っていきたいなと思います」と意気込んだ。




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『隣の家族は青く見える』インタビュー

明けましておめでとうございます。

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